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リンゴから抽出される「リンゴポリフェノール」に寿命を延ばす効果があるとの研究結果を、アサヒビールと東京都老人総合研究所の白沢卓二研究部長らがまとめた。

 動物実験で確認したという。京都で始まった日本抗加齢医学会(会長=米井嘉一・同志社大教授)で20日報告したほか、英科学誌ネイチャーなどで発表する。

 実験は、遺伝子組み換えにより老化の速度を速めたマウス55匹を使った。このうち32匹に、リンゴポリフェノールを0・1%配合した飲料水を飲ませ、残り23匹のマウスにはただの水を飲ませて寿命を比べた。

 その結果、ポリフェノール入りの飲料水を飲んだマウスの寿命はメスが平均37・90週、オスが平均28・84週で、ただの水を飲んだマウスよりメスで平均72%、オスで29%寿命が長くなった。マウスが摂取したリンゴポリフェノールは1日リンゴ0・02個~0・04個分にあたり、人間の摂取量に換算すると1日リンゴ5~10個分程度になる。

(2007年7月21日12時42分  読売新聞)




毎日続けて、1日にリンゴ5~10個は食べられません。

このような商品(アップルフェノンSW)もございます。ApplePhenon[1].jpg

 


リンゴ1個あたりのリンゴポリフェノール含有量は120~150ミリグラムとされてますが、アップルフェノンSW1粒に相当します。


また、こちらの商品(アクファパワー)には、黒酵母産生 水溶性多糖β1,3-1,6 グルカンとリンゴポリフェノールが入っています。
image23[1].jpg

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